大型バルブ ロゴマーク 大型バルブ

より確かな技術で、より精密な製品を、合理的に製造し
企業価値の向上を目指しています。



商標 ロゴマーク
名称 株式会社 牧村製作所
役員及び
管理職員
代表取締役 牧村博岳 
取締役営業部長 谷口俊夫 
取締役管理部長 浜中一男 
取締役販売部長 宮里政男 
製造部長代理  細井秀樹 
所在地 〒529‐1172  滋賀県犬上郡豊郷町安食南開キ1番地
TEL .0749-35-0011(代)  FAX .0749-35-0251
E-mail makiss@makimurass.co.jp
営業品目 上下水道用バルブ
ダム・水力発電用各種弁
化学プラント用、高圧用各種弁
船舶用各種弁
各種自動弁(電動・油圧・空気等) 



創業 昭和14年7月
設立月日 昭和27年4月8日
資本金 1500万円
主要取引先 全国主要都市水道局
鉄構・水門メーカー
重機メーカー
東京・大阪・名古屋等有力商社筋
従業員
営業・事務 5名 
技術  4名 
機械仕上げ及び検査  13名 
取引銀行 京都銀行 彦根支店
滋賀中央信用金庫 彦根営業部
製作品目の登録 日本水道協会検査工場第R−47号




昭和14年7月 牧村捨一が彦根市大東町に於いてバルブ、コック、ポンプ類の 製造販売をもって創業を開始する。
昭和27年4月 基礎の確立と事業の拡大に伴い、法人組織に改め、株式会社牧村製作所と改称し、資本金30万円をもって発足する。牧村捨一代表取締役に就任する。
昭和28年12月 バルブ業界に於ける基礎的地位の確立と設備の改善を図るため彦根市幸町に本社工場を新築移転する。
昭和39年2月 通産大臣より水道用の日本工業規格表示許可を受ける。
昭和41年2月 運輸大臣より船用鋳鉄弁の日本工業規格表示許可を受ける。
昭和45年2月 品種の多様化に伴い工場の増資と設備の近代化を図る為、資本金800万円を増資し、生産の増大を図る。
昭和45年4月 事業の拡大に伴い犬上郡豊郷町安食南開キに新工場の建設に着手、昭和46年3月鋳造工場、昭和46年10月専用機械工場の完成。
昭和46年1月 資本金1600万円に増資する。
昭和47年4月 資本金2000万円に増資する。
昭和51年9月 豊郷工場第二期増設工事着工し、昭和52年2月第二期工事完成する。
昭和52年2月 豊郷工場第三期増設工事着工し、昭和53年4月第三期工事完成する。
昭和53年4月 本社を豊郷工場に移転する。
平成元年7月 合理化の為、鋳造工場を閉鎖する。
平成2年7月 事務所を改築する。
平成3年6月 製品倉庫、木型倉庫、新築する。
平成4年7月 牧村捨一代表取締役会長に、牧村文夫代表取締役社長に就任する。
平成6年3月 牧村捨一代表取締役会長を退任する。牧村文夫代表取締役社長として全権を委譲される。
平成17年1月 効率化を図る為、資本金1500万円に減資する。
平成17年3月 牧村文夫が代表取締役社長を退任する。牧村博岳が代表取締役社長に就任する。
平成20年9月 制度改正により、弊社製作品では不必要なため、日本工業規格表示許可を返納する。
平成24年12月
ISO 9001 認証取得
(水道用、発電所用、ダム用、化学プラント用、及び石油プラント用バルブの設計開発及び製造)



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